KT(りーん)式:ペアは MT-ST / H1-H2 / D1-D2 / D3-D4。初期付与はTH組に頭割り1人、DPS組に頭割り1人。残りはTH組/DPS組ごとに全員が円または扇になります。頭割り2人は先組、残りはKT(りーん)式の組分けルール(H1>H2 / MT>ST / D1>D2 / D3>D4)で先組/後組に分かれます。
ヤーン式・優先順:ペアは MT-H1 / ST-H2 / D1-D3 / D2-D4。頭割りがついた人を含むペアが先組、残りが後組です。3回目後に円なら禁止1/2、扇ならバインド1/2を付与し、8回目はバインド1=左上、禁止1=左下、バインド2=右上、禁止2=右下で処理します。
ヤーン式・南調整:ペアと先組/後組の決め方は①と同じです。初回は左タンヒラ・右DPSを基準にし、2回目以降は直前に同じ塔を踏んだ2人の踏んだ後マーカーを見て、かぶった場合は南側の人が逆塔へ移動して調整します。4回目は必ずTH側・DPS側それぞれでマーカーがかぶるため、H/近接は左塔、T/遠隔は右塔で固定し、各塔で扇が上・円が下になります。3回目後に円なら禁止1/2、扇ならバインド1/2を付与し、8回目はバインド1=左上、禁止1=左下、バインド2=右上、禁止2=右下で処理します。
ヤーン式①の優先順位:左右を決めるときは H1 > H2 > MT > ST > D1 > D2 > D3 > D4。高い方が左、低い方が右です。
偶数回塔:扇マーカー持ちは必ず塔の上側、円マーカー持ちは必ず塔の下側。左右は選択中の解法の優先順位で決めます。